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| お客様の声> | |
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| お 客 様 分 類 | koe_ | 製 品 名 |
| 学校関係 | koe_1 | てこのはたらき実験器 (演示用) TPL |
| koe_2 | 全自動高圧蒸気滅菌器 MAC−560 | |
| koe_3 | 理科実験用ガスコンロ GS−2000 | |
| koe_4 | デジタル体重計 YK−150D | |
| koe_5 | 燃料電池自動車 2050 | |
| 液糖メーカー | koe_6 | 糖度計 (オンライン) |
| koe_7 | マイ・テープヒータ | |
| 食品メーカー | koe_8 | デジタル濃度計(Brix計) |
| koe_9 | デジタル塩分計 ES−421 | |
| 佃煮・あんこを製造している業者 | koe_10 | 耐熱性プリズム H−80/H−50/H−93 |
| 印刷関係 | koe_11 | 色差計 (印刷関係で包装用のパッケージの色管理について) |
| 樹脂メーカー | koe_12 | 分光式色差計 |
| 樹脂原料製造工場 | koe_13 | 人工太陽照明灯 (夜間の色判定用光源として使用) |
| 自動車関係検査ライン | koe_14 | 人口太陽照明灯 |
| 製造ライン | koe_15 | 放射温度計 |
| 金属表面処理 | koe_16 | 光沢計 |
| 計装設備メーカー | koe_17 | ガスサンプリング用ホースヒータ |
| 電子部品メーカー | koe_18 | オンラインニッケル測定器 |
| タイルメーカー | koe_19 | ダイアモン窒素・りん測定器 |
| 製紙メーカー | koe_20 | ドラム缶からの薬液の抜き取り作業 (エアードポンプ) |
| koe_21 | ステンレスポンプ+液面スイッチ CS−250 | |
| koe_22 | ライトスコープ MPGI−1350 | |
| 計量証明事業所 | koe_23 | 窒素・りんオートアナライザー |
| 水質プラントメーカー | koe_24 | マイ・トレース(自己制御型) |
| 粉体プラントメーカー | koe_25 | マイ・テープヒータ (タンクホッパー部ヒータ取付) |
| 自動車メーカー | koe_26 | デジタルおんどくん HSC |
| koe_1 お客様:小学校 |
| 製品名:てこのはたらき実験器(演示用) TPL |
| <導入前> 身体を使って行える実験器として、質量の分野で長く愛用されている定番商品ですが、他メーカーの類似品を使っていたが、砂の詰まった錘が重く、収納が大変だった。 <導入後> 棒が取外れる為、収納がしやすく、本体の派手なオレンジも見やすくて良く、おもりがポリ容器に水を入れて使うタイプなので授業で必要になるまでは簡単に収納できるとようになった。 |
| koe_2 お客様:小学校 |
| 製品名:全自動高圧蒸気滅菌器 MAC−560 |
| <導入前> 器具や衛生材料の滅菌に従来は煮沸消毒器を使用してきました。熱湯で滅菌するため、子供の事故防止に神経を使い目の離せない状況でした。 <導入後> タイマーを使って自動滅菌するため、朝の出勤時には滅菌完了の状態になり、勤務時間を有効に使うことができるようになりました。また、日中でも子供の事故の心配もなく滅菌ができるので安心です。 |
| koe_3 お客様:学校関係 |
| 製品名:理科実験用ガスコンロ GS−2000 |
| <導入前> アルコールランプによる実験で薬品はメタノール中心としていたが、地区によってはエチルアルコールの使用が義務付けられコストが高く、また危険性もあった。 <導入後> コストの削減及び効率的なお且つアルコールランプより安全性が高まり実験学習においても準備等の時間短縮が可能となった。 |
| koe_4 お客様:学校関係 |
| 製品名:デジタル体重計 YK−150D |
| <導入前> 重量があり、表示部分が見にくかった。 <導入後> 以前のタイプに比べ重量が軽くなり、2年に1度の”はかりの検査”が運ぶのが楽になった。また、安価にありながらデジタル表示部分が大きくなり見やすくなった。電源も電池と電源アダプタの2種類から選べるので使用場所の変更が必要な場合に便利です。 |
| koe_5 お客様:中学校 |
| 製品名:燃料電池自動車 2050 |
| <導入前> 今まで燃料電池はの水酸化ナトリウムなどの薬品を使う為、取り扱いに注意が必要で使用後の片付けもわずらわしかった。 <導入後> この機種は燃料が水だけなので、安全清潔な上、自動車と言う解りやすい形を取っている為視覚的に訴える効果が有り、生徒の興味を引きやすく大変使い勝手がいい。また、環境学習と言う側面もあり、導入して大変良かったです。 |
| koe_6 お客様:液糖メーカー |
| 製品名:糖度計 (オンライン) |
| <導入前> 手持屈折計にて1時間に一回程度濃度測定をすることでラインバルブを調整していたその為ユーザーの希望濃度より少し濃い状態で出荷していた。 <導入後> オンライン濃度計を導入してバルブを自動開閉することにより希望濃度とほぼ同じスペックで出荷できるようになった。又、常に人がついていなくても良くなり品質が安定して、指定濃度きっちりで出荷できる為砂糖の使用量が減り、コストの削減にもなっている。 |
| koe_7 お客様:液糖メーカー |
| 製品名:マイ・テープヒータ |
| <導入前> ヒータを使用せずに液糖をそのまま流していて、冬場バルブなどの液糖が固まるトラブルが多かった。 <導入後> マイ・テープヒータを配管にトレースしたところ冬場に液糖が固まることが少なくなった。また、温度管理がしっかりしている為、冬場でもタンクローリーの積み込みが以前より早くなった。 |
| koe_8 お客様:食品メーカー |
| 製品名:デジタル濃度計(Brix計) |
| <導入前> 今までは、アナログ方式の糖度計を使っていて測る人によって読み取り誤差が出ていた。 <導入後> デジタルタイプに切り替えてから、読み取り誤差がなくなり、温度による依存性も少なくなった。 |
| koe_9 お客様:食品メーカー |
| 製品名:デジタル塩分計 |
| <導入前> 手持型を使用していたが読み取り誤差により個人差がでていました。 <導入後> デジタル式導入により測定者による個人差がなくなり一元管理ができるようになった。 |
| koe_10 お客様:佃煮・あんこを製造している業者 |
| 製品名:耐熱性プリズム |
| <導入前> 煮詰めながらサンプル取りの為1年持たずにプリズム焼けをおこし壊れる事が多かった。 <導入後> 100度近いサンプルを測定することができる為プリズム焼けをおこし、壊れるという現象はなくなった。 |
| koe_11 お客様:印刷関係 |
| 製品名:色差計 (印刷関係で包装用のパッケージの色管理について) |
| <導入前> いままで目視で色合せをしている為、時間がかかりムダも多かった。また、商品をパックしてお店に陳列していても、明るさのムラがあり、お客様が同一ロットの商品でも明るい方が新しい商品と思い込んでしまい、暗っぽいパックが売れ残るというクレームが出た。 <導入後> 色差計を導入して、色合せが早くでき、且つムダもなくなり、ロット誤差も少なくなった為、クレームが少なくなった。 |
| koe_12 お客様:樹脂メーカー |
| 製品名:分光式色差計 |
| <導入前> 見ている環境(光源)が違う為ユーザーと同じ光源では色違いが判別できるが生産現場では光源を同一にする事ができないトラブルが発生。 <導入後> 分光式色差計では光源を換えて数値化できるため事前に色違いを判定できる事によりクレームが少なくなる。また作り直しなどのコストが少なくなった。 |
| koe_13 お客様:樹脂原料製造工場 |
| 製品名:人工太陽照明灯 (夜間の色判定用光源として使用) |
| <導入前> 測定器を用いて管理していましたが、色が黒のため中々管理に苦労されていた様です。その為、昼間しかラインを動かす事ができませんでした。 <導入後> 目視での色管理が可能になり、夜間も操業しているようです。人工太陽照明灯で時間帯、天気に左右される事無く、色の管理が可能です。 |
| koe_14 お客様:自動車関係検査ライン |
| 製品名:人口太陽照明灯 |
| <導入前> 肉眼で検査しているが傷の有無がわかりにくく誤判定が多発した、また個人差も大きかった。 <導入後> 人口太陽照明灯のもとで検査をしたら傷が浮き出てみえることにより誤判定、個人差がなくなった。 |
| koe_15 お客様:製造ライン |
| 製品名:放射温度計 |
| <導入前> 回転するローラーの温度測定をしたかったが接触式ではうまく測れなかった。また測定者も巻き込み等の危険もあった。 <導入後> 放射温度計を使用することで非接触の為正しいデータが測定でき製品の安定化にやくだった。また離れたところから測定できる為測定者の危険もない。 |
| koe_16 お客様:金属表面処理 |
| 製品名:光沢計 |
| <導入前> 金属面の酸化の進み具合を簡単に定量化できなかった。 <導入後> 金属面の表面の光沢と酸化の進み具合がほぼ比例していたため、光沢計の光沢値を見ることによって簡単に酸化の進み具合が定量化することができた。 |
| koe_17 お客様:計装設備メーカー |
| 製品名:ガスサンプリング用ホースヒータ |
| <導入前> 他社製品を購入していたが、仕様内容に対し、スムーズな対応がなく困っていた。 <導入後> マイセック製は、いかなるサイズ・長さに対し、製作可能だし納期もものすごく早い。また金額も他社より安く、使いやすい。 |
| koe_18 お客様:電子部品メーカー |
| 製品名:オンラインニッケル測定器 |
| <導入前> 排水中のニッケルを1日に数回抜取り検査をしていた為手間が掛かっていた。 <導入後> プリンターに打ち出し管理をするようになり管理が楽になった。また警報設定も行い迅速ね対応が出来るようになった。 |
| koe_19 お客様:タイルメーカー |
| 製品名:窒素・りん測定器 |
| <導入前> 排水中のCOD値を単一波長でのUV測定していたが釉薬の影響で手分析値と違った値が出て困っていた。 <導入後> 窒素・りんは同時にCODも測定できる為採用した。UVも多波長解析を行う為、導入前に手分析との相関を取りCOD値が手分析値と合う状態で納品した為良い測定結果が出ている。 |
| koe_20 お客様:製紙メーカー |
| 製品名:ドラム缶からの薬液の抜き取り作業 (エアードポンプ) |
| <導入前> ドラムポーターでひっくり返して出していた、もしくは手動で抜き取っていた。 <導入後> エアードポンプを使用すると、スイッチを入れるだけで汲み上げその間他の作業が可能。またポンプは空運転ができるため焼き付けの心配も無い。 |
| koe_21 お客様:製紙メーカー |
| 製品名:ステンレスポンプ+液面スイッチ寺田ポンプ CS−250 |
| <導入前> 排水がオーバーフローしてしまい、溢れた先で水がたまってボウフラが沸いて困っていた。 <導入後> 排水がオーバーフローしそうになったら、ポンプのスイッチが入って汲み上げするので溢れる心配が無くなった。 |
| koe_22 お客様:製紙メーカー |
| 製品名:ライトスコープ MPGI−1350 |
| <導入前> 機械のベアリング磨耗確認の為、機械を定期的にひとつひとつ分解して磨耗がないかを確認。 <導入後> 機械を分解しなくてもベアリングの磨耗を確認できる。ライト内蔵のため、暗い所で確認できる。 |
| koe_23 お客様:計量証明事業所 |
| 製品名:窒素・りんオートアナライザー |
| <導入前> 手分析で分析していたが、瓶の洗浄などがとても大変なのと1日に行えるサンプル数に限界がある。 <導入後> サンプル持ち込んでセットすればOKで、1時間に30検体の処理量がある為短時間での分析が可能になった。また試薬の処理量が少なくなり、環境にも良くなった。 |
| koe_24 お客様:水質プラントメーカー |
| 製品名:マイ・トレース(自己制御型) |
| <導入前> シリコンテープヒータを使用していたが、センサーの異常でヒーターコントロールが利かなくなり温度が上昇し、塩ビ配管が溶けるトラブルがあった。 <導入後> 温度が一定の温度までしか上昇しないタイプなので、センサーが異常もしくは、センサーの脱落時コントロールが利かなくなった場合でも、安心して使用できた。 |
| koe_25 お客様:粉体プラントメーカー |
| 製品名:マイ・テープヒータ (タンクホッパー部ヒータ取付) |
| <導入前> シースヒータを使用してホッパー部の結露を防止していたが、ヒータに接している場所が少ない為、結露する場所がかなり出て困っていた。 <導入後> マイ・テープヒータを側面に均一に取り付けることにより、導入前のようなトラブルもなくなり、電気配線一箇所になり複雑な配線が必要なくなり、コストが低下した。 |
| koe_26 お客様:自動車メーカー |
| 製品名:デジタルおんどくん HSC |
| <導入前> 温度制御盤を製作して使用していたが、納期、コストともに負担が大きかった。 <導入後> 熱電対(J・K・T)等の使用が可能になり、客先(現場)での緊急の種別変更にも対応が可能になり、コスト面、作業性が向上した。 |
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